やくそく庵 座談会

2017/11/16 着圧ストッキング・やくそく庵座談会

肌寒さを感じだした11月の半ばに、大阪市内にて話題の着圧ストッキング・やくそく庵の座談会が開催されました。
10名のブロガーと、やくそく庵のスタッフの方とで和やかな雰囲気の中、ホンネでの脚の悩みやストッキングに求めることなどのトークが繰り広げられました。
特に、冬に向けて女性が毎日のように着用するストッキングやタイツのことなので、様々な意見が飛び交いとても充実した座談会となりました。

やくそく庵

やくそく庵は、元々医療用弾性ストッキングのメーカーである株式会社メディックスにより、女性の脚のために作られたブランドです。
日本では数少ないドイツのメルツ社製の編み機を導入し、独自の特殊な着圧設計で、女性の脚をよりキレイにしてくれるストッキングを販売されています。

女性のニーズに適うように、様々な種類のストッキングやタイツ、レギンスやソックスを販売されていますが、今後の商品開発にあたり、実際に履いているブロガーの方々との座談会を開催することとなりました。

まずはやくそく庵のストッキングを、実際に履いてみて感じていることのトークタイム。
皆さん、他のストッキングよりも脚がキレイに見える、履いていると夕方の脚のだるさが違う、脚がパンパンになりにくい、破れにくい…など、その力を十分感じられているようです。
一般的に販売している低価格帯のストッキングやタイツとは明らかに違うので、一度はいたらクセになる…という意見が多数聞かれました。

しかしながら、着圧ストッキングとして他で販売しているものと比較するとお値段も安いとのことですが、他に手軽に手に入れられるようなストッキングに比べるとやはりお値段が張るので、ネットでいきなり注文をするのはちょっと躊躇する…という意見も聞かれました。
それについては、期間限定ではありますが、返品無料キャンペーンを行ったりして対応しているというお話がスタッフの方からありました。
ストッキングの肌色の色目選びが難しいことについても話がありましたが、霞美乙女は最近カラー展開が増え、肌色もはちみつ(ハニーベージュ)、亜麻色(オフベージュ)、桃花(ピンクベージュ)の3色になったので、カラーセレクトもしやすくなりました。

やくそく庵の商品を実際に触ってみて…

今回、やくそく庵の商品を多数持ってきていただき、実際に触れてみることが出来ました。
様々な商品に触れてみて、その着圧の具合や、透け感などを皆さん再確認されていらっしゃいました。
また、画像の左上のガードルが近日発売予定とのことで注目を浴びていました。
ガードルは、着圧ストッキングのノウハウを詰め込んだもので、ヒップラインを整えるように働きかけてくれる着圧設計となっています。
ある程度の長さがあるため、パンツラインがキレイに決まるように出来ており、発売が楽しみ!との声が多数聞かれました。

パンフレットのリニューアルも検討されているそうで、今後のやくそく庵がどのようにさらなる進化を遂げるか今から楽しみですね。

やくそく庵座談会を終えて…

脚をキレイに見せたい…というのは女性なら誰しもが思っていることだと思います。
また、夕方以降に感じる脚のだるさやむくみに悩む人も多いでしょう。
国産医療用弾性ストッキングの第一人者ともいうべきメーカーが作った着圧ストッキングは、計算された着圧設計で日本人女性の脚をよりきれいに見せるように作られています。
履いてみると心地よい着圧で、一度はいたら手放せなくなる人が殆どのようです。

一度はいたら病みつきになるやくそく庵の着圧ストッキング。
是非一度お試しください。

また、座談会当日にとられたアンケート結果がこちらに掲載されておりますので、是非ご覧になってみてくださいね。

やくそく庵『グループインタビュー』

また、当日のファッションスナップでは、皆さんやくそく庵のストッキングやタイツを履かれていらっしゃいますので、是非ご覧になって脚線美をチェックしてみてください♥